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FAIRY TAIL-鳳凰の巫女- 感想

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『FAIRY TAIL-鳳凰の巫女-』見てきました!\(*゚▽゚*)/
いや~最近、FAIRY TAILにはまったんですけど、
(見たいみたいと思っていたFAIRY TAILのアニメを
一度見始めるともう一気にすべての回を見てしまったけど)
劇場版も良かった!!

以下ネタバレありな感想です。
ネタバレ嫌な方はご注意を!

前売り初回特典をの冊子を見てそれなりなことは知ってたんですけど、
劇場版を見てから改めて見返してみると「あぁ!!」と思うこと多々。
不老不死とまでは思わなかったけど、物凄く長生きな人なんだとは思ってたし、
血を飲むことによってそうなっていたとは・・・。
記憶喪失なのはだからだったのか。

キャラについては、モモンがもう少し謎があっても良かったかな。
いや、エクレアのために存在したのは良いよ。
うん。それは良いと思う。
でも、私的には鳳凰って鳥だと思ってたから、

鳳凰→鳥→モモン→鳥っぽい→鳳凰石によってぬいぐるみから進化→
っと言う事は鳳凰と関係あり?→ん?じゃ、この子がもしかしたら鳳凰の意思とか?

なんて思ったりもしたんですよ!ヽ(´□`;
なのに!実際は鳳凰鳥じゃないじゃん!
なんか変形巨大マシーンみたいな!?
ファントムのギルドもガンダムみたいだなと思っていたけれど、
鳳凰もかよ!?みたいな!?

まぁ、鳳凰はいいや。
うん。やはり一番燃えたのはかなり最後のほう。
メインキャラだけかと思えば、雷神衆にラクサス!?
燃えました!!燃え尽きましたよ!!
激熱です!!
雷神衆好きなんですよoO(>▽<)Oo
出番があってホント良かった!

敵については、やはりディスト!
声がすばらしい!!
私は少しツリ目キャラが好きなんであの声とともにもうメロメロです♪
それとこの人前売り特典の漫画に出てきた男の子かな?
腕に同じマークがあったし、連れてたイタチっぽいのがザクロって・・・・。
どうなんだろう?
他は・・・・・うん。いいや。
あのガジルとやりあった人とか凄かったけど。
エルザとやりあった人はけばかったけど。
ジュビアとグレイのコンビは相性良かったけど。

後は、エルザの換装収納法とか、一番最初のハッピーの巻きこまれ具合とか、
とにかく面白かったです!!(*^ー゚)b グッジョブ!!

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No title

スタッフ関連の話で興味ない、不愉快に感じたなら申し訳ありません。

映画版フェアリーテイルの監督の人は実は映画版「おまえうまそうだな」(以下「うまそう」)というハートフルアニメもやった事あるそうです。
映画版フェアリーテイルと映画版「うまそう」では見比べてみるとかなり違う紹介だと思いました。
映画版フェアリーテイル
ttp://fairytail-movie.com/staff/

映画版「うまそう」
ttp://www.cinematoday.jp/movie/T0008881
ttp://cinema.pia.co.jp/title/s-154525
ttp://movie.walkerplus.com/mv46814/

同じ監督にも関わらず、紹介が違うと言う事はそれぞれ上の意向が違ったのでしょう。
因みにこの監督の人はアクション系も売りらしく原画でもそういう仕事を幾らかやった事あるそうです。
そういう意味では映画版フェアリーテイルの方が本人の個性に近いのかもしれません(例えば作者や周りから与えられた題材とか)。
映画版フェアリーテイルでの紹介はアクションの人としても紹介されている感じです。

ttp://www.creativevillage.ne.jp/cafe/fujimori.html
アクション系については「アクションが好きで本来ならアクションが不要な作品にも入れる」と言っています。
ただし、自分の個性を押し切らず、周りの話を聞いて、客を意識するというスタンスでもあるので
例えばアクションが不要な映画の場合はあくまで他の部分をメインになるように構成されています。

実際、映画版「うまそう」の場合は普通に見ると単なるハートフルアニメと感じる作品になっててそういう感想が多いです。
ttp://photozou.jp/photo/photo_only/2860818/156276493
そりゃ映画は監督の人は口出しして作ったと言っていますけど、語ってる部分は映画版のメイン所ではなく普通に見てる人は気づかない所ばかりです。
本当はちゃんとしたアクション物をやりたかったけど上層部の意向を優先したんだと思います。
「子供向け=全てハートフル」ってのは偏見ですが、映画版「うまそう」で想定されてたのは
アクション等が好きな子供ではなくてホンワカ物が好きな子供とその親だったようです。

自分の個性を押し切らず、周りの話を聞いて、客を意識するのは2011年に上映されたNHKの某忍者アニメ映画でも同様だったと思います。
映画らしさは出しても結局はその枠の中でやったみたいです。死人を出さなかったり、ギャグ等を脚本の人(浦沢義雄)に付け加えて考えてもらったりしたそうです。上述のアニメージュでのインタビューによると「一番ハードな所まで行ったかどうかはわからない」と言ってました。また、上述のインタビュー画像にはありませんが「僕たちが作った骨格を浦沢義雄さんにお渡しして、台詞回しやギャグは『○○(某忍者)』らしさを付け加えていってもらって、今回のシナリオが出来上がりました。」「○○(某忍者)の場合やっぱり死人を出すわけにはかない」と言っていました。

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